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入学時、また入学後3ヶ月ごとに試験を行い、日本語能力の進度に応じたクラス編成で学習します。
クラス担任制ですので、志願者(学生)の一人ひとりの学習状況を把握し、必要なら補講も行います。
授業は、「読む」「聴く」「話す」「書く」の4技能をバランスよく伸ばすように行われます。
学生にとって、日本語学習の当面の目標である「日本留学試験」、「大学入試」や「大学院進学」などを視野に入れ、対策授業をしっかり行います。


直接教授法を用いて「読む、書く、聞く、話す」の四技能をバランスよく伸ばし、日本の大学院・大学・専門学校でスムーズに勉強できる日本語能力の習得を目指します。
大学院・大学・専門学校への受験対策ときめ細かい進路指導を行います。その一環として日本留学試験対策の授業を各時期、各レベルに応じて行います。
日本についての正しい知識を持ち、国際理解・国際交流を深めます。


1月、4月、7月と10月の年4回入学。
進学2年コース、進学1年半コース、進学1年コース、進学半年コース(N1合格者)。


初級: 日常生活に役立つ基本的な日本語力を養う。
  中級: 身近な話題から社会的な話題まで、一般的な話題に対応できる日本語力を養う。
  上級: 大学・大学院などの講義に対応できる総合的な日本語力を養う。


初級: 日常生活に役立つ基本的な日本語力を養う。
  中級: 身近な話題から社会的な話題まで、一般的な話題に対応できる日本語力を養う。
  上級: 大学・大学院などの講義に対応できる総合的な日本語力を養う。


  中級: 身近な話題から社会的な話題まで、一般的な話題に対応できる日本語力を養う。
  上級: 大学・大学院などの講義に対応できる総合的な日本語力を養う。

中級以上のクラスでは、「日本留学試験」や「日本語能力試験」の対策として、10月から必修授業の中で対策授業が増えます。また、入学試験対策として、小論文や面接の授業などを行います。
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